【都市伝説】2020東京オリンピックは中止?囁かれる様々な予言を調べてみた

都市伝説
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今回は、都市伝説シリーズです。

新型コロナウイルスの猛威により、中止が囁かれている東京オリンピック。

 

中止になれば経済損失はおよそ32.5兆円にもなるといわれています。

オリンピック組織委員会の森会長は「中止や延期は検討していない」とのことですが、どうなるのでしょうか。

様々な都市伝説や予言を調べてみました。

(※あくまで都市伝説です。エンターテイメントとして見てください)

まるの
まるの
信じるか信じないかはあなた次第です。
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東京オリンピック中止は予言されていた?

2つの予言を紹介します。

①イルミナティカードによる予言

 

イルミナティカードは、世界中で起こる自然災害や事故・事件を予言しているとされる有名なカード。

これは有名な都市伝説だと思いますが

・逃げている人々の服の色がオリンピックカラーであること
・崩れている時計台が銀座デパートの時計台に似ていること

このことから、東京のオリンピックで何かが起こるのでは?とされていました。

新型コロナウイルスの猛威により中止が囁かれるまでは以下の

・東京を大地震が襲う
・テロが発生する
などといった都市伝説が主流でした。
ですが、このタイミングでの新型コロナウイルスの流行。
『世界的パンデミックによる東京オリンピックの中止』を暗示している可能性もありえると個人的には考えています。
(ただ、それだとカードの絵柄的にはマッチしませんね・・)
この状況でさらに大地震なんてきたらと思うと怖いですね。

②漫画『AKIRA』による予言


AKIRAは、1982-1990年連載の漫画。

漫画の舞台は2019年の設定で、翌年に東京オリンピックを控えているという状況。

そもそも、30年前に2020東京オリンピック開催を当てているだけですごいですよね。

それで、なぜ中止を予言?かというとこちらの1コマ。

 

「中止だ中止」や「紛砕」と作中でもオリンピック開催に国民の支持を得られてないことが見て取れます。

ちなみに東京オリンピック開催予定日は7月24日。

開催まであと147日。これを遡ると、2月28日。(執筆現在2月24日)

現在、まさに新型コロナウイルスの流行により国民から

「オリンピック開催できるの?」

「オリンピックなんてやってる場合じゃない!」と反感の声も上がっている真っ最中。

ここまで予言されていたのでしょうか。恐るべしAKIRA。

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おわりに

今回は、東京オリンピックを取り巻く都市伝説についてまとめました。

特にAKIRAの再現度が凄まじいですね。

オリンピックイヤー、果たしてどうなるのでしょう。開催まで150日前後。

ここまで金かけたんだから、もちろん日本でやってほしいですね。

いち早い新型コロナウイルスの収束を願うのみです。みなさんも手洗いうがいはしっかりしましょう。

それでは、また!

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