【特集】2020年ブレイク!?次世代のエレクトロバンド”DATS”の魅力!

音楽
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今回は僕が個人的に2020年必ずブレイクすると思っているバンド『DATS』についてです。

ロックが好き、もしくはEDMが好きな方は必ず響くものがあると思います!

後半におすすめの楽曲も紹介しているのでぜひ読んでみてください。

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DATSってどんなバンド?

2013年結成。バンド名の由来は特になく、”響き”。

結成1年の2014年に「出れんの!?サマソニ」でクリエイティブマン賞を受賞し

SONIC STAGEに出演する実力派。

メンバー

MONJOE(モンジョー)Vo

『DATS』最大の特徴とも言えるシンセも担当。

その他、DJやプロデューサーとしても活動中。

掛け持ちで『yahyel』にも所属していたが2019年に脱退。

ロサンゼルス生まれで幼少期は日本とアメリカを往来していたため、日本語より英語を得意とする。

早川知煇(はやかわ ともき)Ba

『odol』ではギターを担当しているマルチプレイヤー。

 

大井一彌(おおい かずや)Dr

MONJOEと同じく『yahyel』に所属。

 

吉田 (よしだ たくみ)Gt

2018年にサポートメンバーを経て正式加入。

DATSの音楽性

DATSは、海外のエレクトロニックなサウンドを取り入れ、テクノ、ディスコといったジャンルも取り入れたハイブリッドダンスミュージックが特徴です。

それも打ち込みでなく、バンドのサウンドでそれを完膚なきまでに表現しています。

2019年ほどからフェスにも名を連ねるようになり、個人的に2020年ブレイク間違いないと思っております。

僕が彼らのライブに初めて足を運んだのは20181110日の恵比寿LIQUIDROOMでのツアーライブでした。体が勝手に跳ねていたのを覚えています。

まるの
まるの
恵比寿LIQUIDROOMがダンスホールになってました。
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おすすめの楽曲

Mobile

DATS – Mobile (Official Music Video)

DATSの代表曲ともいえるこの曲。

一度聴いてもらえれば分かります。

ああ、なるほど、と。

そんな彼らの自己紹介的な曲です。まずはこれを聴くべし!!!

 

Memory

DATS 『Memory』

続いては『Memory』

この曲も流れとしては『Mobile』と似た感じですが、日本語を取り入れています。

個人的には準代表曲です。本当に心地がいいサウンド。

 

 

Candy girl

DATS – Candy girl (MV)

3曲目は、『Candy girl』。

この曲は上の2曲とは毛色が違う曲です。結成初期に作られた曲で、少し音楽性が違うのも感じることができます。

ギターロック要素もしっかりと取り入れられており、リズミカルで心地の良い4つ打ちビートに仕上がっています。

ぜひ聞いてみてください。

 

おわりに

今回は2020年ブレイク間違いなしと僕が個人的に思っているDATSについてでした。

この記事を読んで、DATSの音楽に興味を持っていただけたら本望です。

今後もDATSの動向に目を離せません!!

 

それでは、また!

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